2009年5月30日土曜日

海♪


風が強くても

雨が降っても

元気いっぱい!


海がスキなのね〜


こういう微妙なお天気の時じゃないと
もう暑くてピンクと海に行けません。

久しぶりの海に大興奮!

砂だらけになって走り回っていました^^;



帰ってシャンプーしましたよ〜





コレ何だ?!


29日、海へ行ってきました。

お天気雨、強風の変なお天気でした。

そして、

変なものを発見!!








ハトが風と雨をしのいで斜めの堤防にくっついて固まっていました。

止まりにくそうな傾斜なんですが、、、

次々に集まってきました。



そして、

コレは何でしょうか??

海きのこ!?





2009年5月27日水曜日

アネモネの恋


語源はギリシア語で「風」を意味するΆνεμος (anemos)から〜

花言葉

期待

はかない夢

薄れゆく希望

はかない恋

真実

君を愛す


ジュディマリの曲にアネモネの恋という
なつかしい可愛らしい失恋ソングを思い出しました。

中学の頃に聞いてました♫




今日のひょ〜ちゃん♡





どくだみ


どくだみ

花言葉は「白い追憶」「野生」

 「どくだみ」と初めて聞いたときは、
薬草どころか毒草をイメージしてしまうような名前で
あまりいい印象はなかったのですが、
実は素晴らしい薬効を持つハーブなんですよ!
「どくだみ」とは俗称で、
本来「シブキ」というのが正式な名称です。
俗称の「どくだみ」は毒を抑えるという意味の
「毒矯み」からきているそうです。
また、どくだみの漢方生薬名は「十薬」と言って、
馬に食べさせると十もの薬効があることがその由来です。 
いずれの名前もどくだみが優れた薬草であることを示しています。

でも、どくだみの香りは独特なんですよね〜^^;

でてきて欲しくないところからもすくすく出て来るんですよね〜
むしると確かにすごい臭いです!
そしてまた倍になって生えて来たり^^;
すごい繁殖力なんですよね。。。



6~7月の開花期の地上部全草を鎌などで刈り取ってヒモで束ね、
雨や夜露の当らない風通しの良い軒下に吊るして陰干し乾燥させる。
便秘・むくみ・オデキ・動脈硬化・蓄膿症などに効果が期待できる。

入浴剤にして薬湯にすれば腰痛に効果があるとか。




レモンバーム



レモンバーム(Lemon balm)

メリッサ

このメリッサという名前の由来は、
「ハチミツ」を意味するラテン語から名付けられたとか。

和名はコウスイハッカ(香水薄荷)、
セイヨウヤマハッカ(西洋山薄荷)


レモンバームは活力の源 

ミツバチと縁の深い間柄のレモンバーム、秘められたパワーがあります。
レモンバームは高血圧、神経性の消化不良、頭痛、ストレスなどに良いとされ、
更に脳の活性化や若返りといった嬉しい効果も秘めています。

ヨーロッパでは昔から「活力の歓び」、「長寿のハーブ」と
呼ばれ親しまれてきたハーブなのです。

レモンとミントを合わせたような香りを嗅ぐだけでも、
イライラや気分の落ち込みを取り除き、爽快感を与えてくれます。



花粉症に、レモンバーム

レモンバームのロズマリン酸というポリフェノール化合物が、
アレルギー症状を引き起こすヒスタミンの過剰分泌を抑える働きをするそうです。

花粉症の原因となるアレルゲンは春のスギ花粉以外にも、
夏から秋にかけての雑草花粉があります。
ギシギシ、スイバ、ヨモギ、ブタクサなどです。

ですから、1年中花粉症に悩まされている人もいます。
レモンバームは栽培が容易で繁殖力がおうせいですから、自分で育てて利用できますよ。

ハーブティーにしてのんでみてはいかがでしょうか??
茶漉しにフレッシュのレモンバームを適量入れて、ポットにお湯を注ぎ蒸らすだけです。
3〜5分で良い香りがして少し色ついたら、いただきましょう♫

2009年5月24日日曜日

北海道の思い出5


北海道のホームセンターでワンちゃん達に囲まれましたね。

3匹を連れて車で長旅をしていた人との出会い、

類は友を呼ぶ。。。

しばらく遊んでいただきました。













優しいおばあちゃま、ありがとうございました。

お世話になりました!!

たくさん思い出ができましたよ。


北海道の思い出4


ニセコ
外国人ばかりの街でしたね〜!!





氷のバー発見!


羊蹄山に感激!!